アルピーヌ

新型車

アルピーヌ最初のモデルはA110にあらず。A110Rの70周年記念限定車、日本での価格は1850万円と発表

記念フェアも開催するディーラーへ行ってみては?ルノーのディーラーを経営、ルノー車をベースに自らステアリングを握りモータースポーツ活動を行っていたジャン・レデレが1955年に設立したアルピーヌは、ルノー・4CVをベースにFRPボディを架装した...
新型車

究極のアルピーヌA110 R ULTIME(ウルティム)の受注を開始。価格はアルピーヌ A110 R ULTIMEが4200万円! アルピーヌ A110 R ULTIME LA BLEUEが5200万円!!

値段も性能も史上最高のA110アルピーヌ70周年を記念した770台の限定車A110 70が最後のガソリンA110かと思ってましたが、まだ隠し玉がありました。アルピーヌA110史上最も高性能で、エクステリア、インテリアをオートクチュールの一着...
カーライフ

アルピーヌA110でのサーキット走行を初体験しました

富士ストレートで最高速度は225km/hを体験しましたミッドシップ2シーターのスポーツカーを買ったからには、一度はサーキット走行をやってみたい! と思うのは当然でしょう。けれど、そんな機会はただ待っていても、なかなか訪れるものではありません...
ショー/イベント

アルピーヌA390の価格は6万5000〜7万6000ユーロ(1070万〜1250万円)と発表

アルピーヌ70周年記念の故郷ディエップにて発表アルピーヌの電動車両シリーズ、A290に次ぐ第2弾、A390がフランス北部ノルマンディ地方に位置するアルピーヌの故郷ディエップで開催されているアルピーヌ70周年記念イベントでお披露目されました。...
ショー/イベント

アルピーヌ70周年を祝うイベントを本拠地ディエップで開催へ

A矢印のシンボルマークは、ブランドの70周年を誇らしげに祝福しています70周年を記念した特別なアルピーヌロゴが意味するものは、 1955-2025. 青、白、赤を使用することで、ジャン・レデレが1955年にディエップで創設したフランスのブラ...

ミニマム電動モビリティに乗り出すアルピーヌ

アルピーヌ、Yeep.meとのコラボブランドで電動スクーターを発売へ電動モビリティの専門ブランドになると発表されているアルピーヌは、Cibox社の電動スクーターブランド「Yeep.me(イープミー)」を通じて、3年間のパートナーシップ契約を...
新型車

伝説となったサンクターボを電動で復活させた「ルノー 5 ターボ 3E」予約開始。予約金は800万円、本体価格は2500万円〜

4月22日より専用サイトから予約受け付け開始以前から復活するニュースはお届けしてきましたが、ついに「ルノー5ターボ3E」についてさらに現実的な話が出てきました。予約受付を開始するそうです。FFコンパクトファミリーカーのルノー5(サンク)をベ...
新型車

最後のお買い得モデルはなんと960万円。アルピーヌA110日本向け最終モデルの詳細を発表

いよいよガソリンA110購入の最後のチャンスか?2025年2月に、アルピーヌ2025年モデルラインアップについて、フランス本国での発表をお知らせしましたが、やっと日本でも価格その他の詳細が確定しました。まず、大まかに言えば導入されるのは、ア...
新型車

ルノー5(サンク)ターボがインホイールモーターのBEVで復活、2027年に1980台の限定発売

先祖が1980年に登場したのにちなんで1980台の限定販売1980年、WRC世界ラリー選手権を目指し、大衆車のルノー5(サンク)のリヤシートにターボエンジンをある意味無理やり突っ込んで登場したのが伝説的なルノー5ターボです。そのエンジンレイ...
新型車

アルピーヌA110R、GT、Sが生産終了! アルピーヌ70周年記念限定車A110R 70thと、GTとSのいいとこ取りのA110GTSを発表

アルピーヌ70周年記念バージョン「ALPINE A110R 70th」は12万2500ユーロ(約1900万円)からアルピーヌは、今年が70周年に当たります。その70周年を記念した限定車A110R 70thと、新グレードA110GTSが本国フ...