新型車

カローラクロスがもはやカローラでいいんじゃないですか?

カローラなのにこんなに良くしちゃっていいの? 全方位で進化した新「カローラクロス」に400万円超えの価格でも納得したワケマイチェンした「カローラクロス」の評判がすごくいいマイナーチェンジした「カローラクロス」の評判がすごくいいですね。You...
新型車

ベルランゴ、リフター、ドブロは兄弟車でもチーフエンジニアもデザイナーも別の人なんですって

【見た目はそっくり】「ベルランゴ」「リフター」「ドブロ」この3兄弟の違いって? 探ってみたらみんなキャラが違くて濃かった話3兄弟とも基本的なシルエットは同じいきなり私事ですが、シトロエン「ベルランゴ(現行モデル前期型)」に乗っています。とあ...
テクノロジー

コスモスポーツとNSUスパイダー、どっちが本当の世界初実用ロータリーエンジン車か?

【意外な事実】マツダ「コスモスポーツ」は世界初のロータリーエンジン搭載車じゃなかった! では世界初のロータリー搭載車って?ロータリーエンジンの発明者はドイツのF・ヴァンケル博士ロータリーエンジンと言えば、長い間スポーツカーのためのエンジン、...
試乗インプレッション

ロータリーEVのMX-30に長距離乗ってみたら燃費は12km/L台。それでもいい?

受注停止中だが…CXじゃないマツダのSUV、しかもロータリーEVって正直どうなの? 「MX-30 R-EV」に改めて試乗ロータリーエンジンを復活させた立役者?マツダが世界で唯一、実用化とともにモノにしたロータリーエンジンを搭載した「MX-3...
カーライフ

ボディラッピングとプロテクションフィルムはまったく違うって知っていますか?

ラッピングフィルムとプロテクションフィルムは素材から違うそうですせっかく新車で買ったA110、傷は付けたくない、劣化も最小限に抑えたい。そう思うのは自然な感情です。なので、購入以前から、ボディをフィルムで保護することをイメージしていました。...

2代目マツダ「CX-5」、改めて乗ったらかなり良い、カッコいいし、ディーゼル買うなら今しかない!?

熟成を重ねた2代目「CX-5」もいい7月10日にヨーロッパで3代目となる新しいマツダ「CX-5」が発表されました。ヨーロッパでは2025年末までに、その他の地域では2026年中に発売を予定しているとのことで、なんで本国たる国内より海外のほう...
レース

WEC第5戦ブラジル、UNITED AUTOSPORTS & McLarenは、本来のポテンシャルを発揮しきれずも、2ポイントを加算【佐藤万璃音PRESS RELEASE 2025年7月25日 】

FIA世界耐久選手権シリーズ(WEC)にUNITED AUTOSPORTS & McLarenから佐藤万璃音(横浜市出身・25歳)が2025年度もフル参戦いたします。開幕戦では幸先の良いポールポジションを獲得いたしましたが、第2戦イタリア、...
企業

マツダMX-30 R-EVの新規受注を一旦停止。その理由は、ロータリーエンジンではなくEV用動力バッテリーの新基準にあった

国連で決めている電動車両の電池に関する「電池安全R100-03規制」がありました先日、マツダMX-30 R-EVをお借りして、初めて長距離ドライブを試みました。ロータリーエンジン発電機を搭載したPHEVは、EVらしさと、航続可能距離を気にし...
企業

追浜工場での生産終了を発表したイヴァン・スピノーサ社長ってどんな人?

社員食堂でランチを食べる姿に好感の声。追浜工場生産終了の決断を下したエスピノーサCEOは日産の救世主となるか?既報のとおり、7月15日に日産自動車は、横須賀市の『追浜工場』での車両生産を2027年度末に終了、また日産車体湘南工場へ生産委託し...
ショー/イベント

季節は夏へ。気温・路温が上がる富士で、今季のタイヤをてなずけるのは誰?

スーパーフォーミュラ 2025年第6・7戦 富士スピードウェイ spotter guide■レース距離:第6戦<7/19(土)> 164.268km  (富士スピードウェイ 4.563km×36周)第7戦<7/20(日)> 187.083k...