テクノロジー

世界的にもトップレベルのフォーミュラカー・レースが、今年も始まる。開幕2連戦・観戦のための“基本情報”

スーパーフォーミュラ 2025年第1・2戦 spotter guide レースフォーマット■レース距離:第1戦<3/8(土)> 156.789km  (鈴鹿サーキット 5.807km×27周・14時45分スタート予定)第2戦<3/9(日)>...
カーライフ

いわゆる出会い系!? マツダ・ロードスターの楽しみを深めて広める「ロードスターエクスペリエンス」

ロードスター乗りによるロードスター乗りのための出会いの場日本はもちろん、世界中に愛好家の多いマツダロードスター。1989年にユーノスロードスターとしてデビューし、2000年5月には「2人乗り小型オープンスポーツカー」生産累計世界一(531,...
試乗インプレッション

イマドキFRの直6を作ってくれるマツダに感謝しか無い! マツダCX-60はマイナーチェンジで正常進化しホッとした。

チャレンジを忘れないマツダがまたやっちまった!のか?マツダの次世代を代表すべく2022年にデビューしたCX-60ですが、その当時は正直言って、自動車専門メディアからはだいぶ辛口の意見が大量発生していました。CX-60はデビュー時に、新開発の...
新型車

アルピーヌA110R、GT、Sが生産終了! アルピーヌ70周年記念限定車A110R 70thと、GTとSのいいとこ取りのA110GTSを発表

アルピーヌ70周年記念バージョン「ALPINE A110R 70th」は12万2500ユーロ(約1900万円)からアルピーヌは、今年が70周年に当たります。その70周年を記念した限定車A110R 70thと、新グレードA110GTSが本国フ...
チューニング・カスタマイズ

日本人唯一のサファリラリー優勝者が手にしたトロフィーはサイの置物! チーム「Castrol with TEIN」が復活カストロールカラーで参戦を表明

日本唯一のサファリ優勝者を導いたのはカストロールカラーのST185セリカだったカストロールと聞いて、何を思い出しますか?僕なんかはST185セリカGT-FOURのラリーカーのカラーリング「カストロールカラー」がピンと思い浮かびます。「私をス...
テクノロジー

「ロボットvs人間」の結果は!?トップフォーミュラを自律走行させる”ロボットレース”は成立するか?〜鈴鹿で見た迷い道

「自動運転車両でのレース」プログラムの現状は公道「レベル4」と同様の“よちよち歩き”ー今の「自動運転開発」に欠けている、未来への『鍵』は…新領域に可能性を求める中東の政略は「運転」にもアブダビ(アラブ首長国連邦)に本拠を置くASPIRE社が...
カーライフ

マツダ好きでも知らないかも?「MAZDA TRANS AOYAMA」にマニアックなエンブレムがあった!

入場無料で誰でもぶらりと行ける「マツダトランスアオヤマ」マツダが、「ブランド体感施設」という「MAZDA TRANS AOYAMA(マツダ トランス アオヤマ)」を、2月6日(木)にオープンしたとのことで行ってきました。場所は港区南青山、ホ...
ショー/イベント

これは便利! 2025年国内外主要モータースポーツ主要シリーズ日程一覧。それぞれの見どころもチェック

今年一年のモータースポーツ観戦計画の参考に毎年、1年間のモータースポーツ観戦・中継映像録画・一部取材…のスケジュールを組む上で、どの週末に何かあるか、何と何が重なっているか、を見渡せるように一覧表にまとめています。並べてあるシリーズはあくま...
ショー/イベント

受付コンパニオンからみた東京オートサロン2025トーヨータイヤブースは80周年の青が灯っていた! 大阪オートメッセで会いましょう【久保まいカー日和01】

■今年のTOYO TIRESブースの見どころは東京オートサロン2025のTOYO TIRESブースは、今年も圧倒的な存在感を放ち、多くのお客様で賑わいました。SUV・CCV向けのOPEN COUNTRY(オープンカントリー)シリーズ、スポー...
カーライフ

”水スイッチ”を練り込みコンパウンドが変態する、ダンロップ「SYNCHRO WEATHER」はタイヤ技術の革命児か

「全天候タイヤ」はできないのだろうか…「日本国内の舗装された道」に限っても、路面温度は-20℃から+40℃以上まで、コンディションもドライ、ウェット(水量様々)、低温ウェット、新雪・圧雪・凍結、氷面とほんとに様々で〜個人的体験としては上下さ...