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新型車

ルノー5(サンク)ターボがインホイールモーターのBEVで復活、2027年に1980台の限定発売

先祖が1980年に登場したのにちなんで1980台の限定販売1980年、WRC世界ラリー選手権を目指し、大衆車のルノー5(サンク)のリヤシートにターボエンジンをある意味無理やり突っ込んで登場したのが伝説的なルノー5ターボです。そのエンジンレイ...
カーライフ

いわゆる出会い系!? マツダ・ロードスターの楽しみを深めて広める「ロードスターエクスペリエンス」

ロードスター乗りによるロードスター乗りのための出会いの場日本はもちろん、世界中に愛好家の多いマツダロードスター。1989年にユーノスロードスターとしてデビューし、2000年5月には「2人乗り小型オープンスポーツカー」生産累計世界一(531,...
試乗インプレッション

イマドキFRの直6を作ってくれるマツダに感謝しか無い! マツダCX-60はマイナーチェンジで正常進化しホッとした。

チャレンジを忘れないマツダがまたやっちまった!のか?マツダの次世代を代表すべく2022年にデビューしたCX-60ですが、その当時は正直言って、自動車専門メディアからはだいぶ辛口の意見が大量発生していました。CX-60はデビュー時に、新開発の...
新型車

アルピーヌA110R、GT、Sが生産終了! アルピーヌ70周年記念限定車A110R 70thと、GTとSのいいとこ取りのA110GTSを発表

アルピーヌ70周年記念バージョン「ALPINE A110R 70th」は12万2500ユーロ(約1900万円)からアルピーヌは、今年が70周年に当たります。その70周年を記念した限定車A110R 70thと、新グレードA110GTSが本国フ...
チューニング・カスタマイズ

日本人唯一のサファリラリー優勝者が手にしたトロフィーはサイの置物! チーム「Castrol with TEIN」が復活カストロールカラーで参戦を表明

日本唯一のサファリ優勝者を導いたのはカストロールカラーのST185セリカだったカストロールと聞いて、何を思い出しますか?僕なんかはST185セリカGT-FOURのラリーカーのカラーリング「カストロールカラー」がピンと思い浮かびます。「私をス...
カーライフ

マツダ好きでも知らないかも?「MAZDA TRANS AOYAMA」にマニアックなエンブレムがあった!

入場無料で誰でもぶらりと行ける「マツダトランスアオヤマ」マツダが、「ブランド体感施設」という「MAZDA TRANS AOYAMA(マツダ トランス アオヤマ)」を、2月6日(木)にオープンしたとのことで行ってきました。場所は港区南青山、ホ...
カーライフ

取り説マニュアルだけでは わからないアルピーヌA110の扱い方

■納車時に教わったA110の飼い方マニュアル2024年3月某日、いよいよ納車の日がやってきました。2023年3月の発注から、なんだかんだで1年間も待ってしまいました。普通のクルマと違うところは? 注意すべきは? オーナーズマニュアルには出て...
カーライフ

ソニー・ホンダモビリティの「AFEELA 1(アフィーラワン)」を銀座ソニーパークで見てきました

■日本でもまもなく予約開始、2026年にデリバリー開始2025年1月26日グランドオープンのGinza Sony Park(銀座ソニーパーク)5階屋上に、ソニー・ホンダモビリティ株式会社の「AFEELA 1(アフィーラワン)」が展示されてい...
ショー/イベント

心臓にヤマハ発動機の「Electric Engine」を持つケータハムプロジェクトVは1500万円〜【東京オートサロン】

燃料がガソリンだろうがディーゼルだろうが、電気で走ろうがたとえ空気で走ろうが、思い通りに走る、気持ちよく走れるという人間の感性と車の素性は一定の原則のようなものがあります。それに、カッコいいかどうかも、黄金比のように、地球上の色々な場所に誰...
ショー/イベント

「スカGマニアの若者」が作った日産自動車大学校のNEOスカイラインが日産を救う!?【東京オートサロン2025】

東京オートサロンには、多くの自動車大学校の学生が卒業制作として作ったカスタムカーがあちこちに展示してあります。電気で走ろうが、自動運転だろうが、空を飛ぼうが、人を乗せる機械の整備は無くなりはしません。いや、むしろ自動化などで運転者の負担を減...