2025-06

ヒストリー

小林彰太郎さんってどんな人? 山口京一×加藤哲也、鈴木脩己、夢の共演で語ってくれました

山口京一さんYouTuber化計画第2弾はカーグラフィック社長の加藤哲也さん世界で活躍したてきた日本を代表する自動車ジャーナリスト山口京一さんの頭の中にある膨大な記憶を語ってもらおうという「F2P(Foward to Past)」。今回第2...
バイク

1990年のバブル絶頂期、ヤマハミュージックとヤマハ発動機がマリンオーディオでコラボした製品があった

浜松が生んだ楽器とオートバイ「ホンダの2代目社長である河島喜好(きよし)さんの弟は、ヤマハの社長だった」と言えば間違いではないんですが、「へー、ライバル会社の社長が兄弟だったなんて、アディダスとプーマみたい」という勘違いも起こりそうです(ア...
バイク

59歳の新入生。還暦までに大型バイクに乗りたい! 60歳前後の大型二輪免許取得のコツは? 料金は? 時間は?

憧れの「限定解除」はいつの間にか「大型二輪」へと名称を変えていた!思い起こせば40年以上前。通っていた高校には内緒で原付免許を取得し、それがきっかけで自動二輪中型限定免許も取りました。ヤマハMR50、スズキスワニー、ホンダCB50、カワサキ...
新型車

今度のワーゲンバスはバズるか? VW ID.Buzz(フォルクスワーゲン アイディー・バズ)ついに日本で発売

空冷ワーゲンオーナーにしてみると、ディーラーで面倒も見てくれない車両をキャラクターにうまいこと使いやがって!という意見もあるらしいですが、ビートルと並んで世界的にワンボックス車のアイコンとして様々にキャラクター化されているのが通称ワーゲンバ...
レース

ヤマハ発動機がレーシングカート事業から撤退し、ロボティクス事業に注力

2025年6月18日、ヤマハ発動機株式会社は、グループ会社の「ヤマハモーターパワープロダクツ株式会社(以下、YMPC)」、および「株式会社菅生(以下、菅生)」が、2027年12月末でレーシングカート事業から撤退することを決定したことを発表し...
レース

WEC第4戦ル・マン24時間耐久、#95 UNITED AUTOSPORTS & McLarenは、突然の駆動系トラブルで無念のリタイアを喫す

新車投入、10時間を超える佐藤万璃音のドライブに大きな期待FIA世界耐久選手権シリーズ(WEC)にUNITED AUTOSPORTS & McLarenから佐藤万璃音(横浜市出身・25歳)が2025年度もフル参戦しております。開幕戦では幸先...
新型車

究極のアルピーヌA110 R ULTIME(ウルティム)の受注を開始。価格はアルピーヌ A110 R ULTIMEが4200万円! アルピーヌ A110 R ULTIME LA BLEUEが5200万円!!

値段も性能も史上最高のA110アルピーヌ70周年を記念した770台の限定車A110 70が最後のガソリンA110かと思ってましたが、まだ隠し玉がありました。アルピーヌA110史上最も高性能で、エクステリア、インテリアをオートクチュールの一着...
試乗インプレッション

ヤマハの電動小型特殊車両「DIAPASON(ディアパソン)」に乗って気付いた大東さんが目指すこれからのメーカーのあるべき姿

ディアパソンとはなんだ?東京オートサロン2024会場ヤマハ発動機ブースには何台もの小型電動車両が展示されてました。名前はディアパソンとされてますが、電動であること以外特に共通項は見当たらず、何を持ってしてディアパソンシリーズと言っているのが...
カーライフ

アルピーヌA110でのサーキット走行を初体験しました

富士ストレートで最高速度は225km/hを体験しましたミッドシップ2シーターのスポーツカーを買ったからには、一度はサーキット走行をやってみたい! と思うのは当然でしょう。けれど、そんな機会はただ待っていても、なかなか訪れるものではありません...